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お引越し

滅多に雪がふらない県、そうここ静岡県で週間天気予報に雪マークが現れたのに、今日になったら雨マークになってて幻滅してるMBUです、こんばんは。

さて、前回の記事でお伝えしていたブログ移転の件ですが、引越し先がいとも簡単に決まりましたよ。
ここです。



まぁなんてことはないBloggerですね。
なんでここにしたかっていうと、まぁ色々ありますが

・デザインGood!
・写真アップロードの利便性Good!

ってのがでかいです。
Google+と連携してるお陰で、わざわざiPhoneから写真を取り出してきて、iPhotoを立ち上げ、コピペ…なんていうメンドクサイ作業がいらんのですよ。
なんと楽な。

つーわけで、高校1年から使わせてもらってたSo-netさんにはお礼をいいつつ、お別れです。
これからはBloggerさんにお世話になるんだぜ。

では。

書くこと

がないんですよ。ホントに。
またSo-netの広告収入源にされない程度にネタを搾り出して書こうと、書いていますけどねw

さて、来週の(ry もうすぐ大学は3年も終わり4年生が近づいています。
私が所属する学科は比較的、院志望者が多く私もそのうちの一人です。
なのでそろそろ院試に向けた勉強とかいうものを始めなければいけません。
その先は院生を経て社会人へ。

・・・入学したときが昨日のようで、あっという間に過ぎ去る時間に取り残されてるかのような心境です。
3年生も終わりという実感すら有りません。
卒業も近いかと思うとちょいと切ない感じです。

大学入試で忙しく、あまりこちらの世界に顔をだしていなかった頃からもう4年になろうとしています。
かつてSkypeで繋がっていた人々から、最近では大学受験とか大学の新入生の話題とか免許取得などの知らせも届いています。
ずっと前はITAAというPodcastを流していた時期もありましたが、もうはるか昔のことのように感じられます。


そーいえば昔、当然のことのようにやっていた事を最近やってませんね。
Podcast、ブログもまた然りです。
逆に昔やっていなかったような事をやってます。
サイクリングとかプログラミングとかです。


ブログを始めた高校1年のときは、まさか運動嫌いな自分が、4年後にロードバイクにハマって大阪まで行ってしまうほどの
アホになるとは想像だにしませんでしたww
同じような感じで、独学では何も出来なかったプログラミングが大学という教育機関の力を借りるとそこそこできてしま(うように思えてしま)うのが不思議です。


はい前置き終了。

なげぇ前置きだな、おい。
本題はこっから。

ライフスタイルの変化(主にサイクリングの追加)に従って、ブログサービスの変更を目論んでいます。
というのも、このブログサービス、掲載する写真のサイズが小さいんですよ…横幅も、もうちょっと欲しいですし。

どこにしようか検討すらしていませんし、実現するかも未定ですが、その気になったらサクっとやっちゃいます。
ではでは。

自作機その後

ご無沙汰です。
ブログがSo-netの広告収入源にされる程度に何も書いてなかったですね。
てへぺろ(真顔

さて、享年3才で棺桶に入ってしまった自作PCですが、棺桶から引きずりだしてまたバリバリ動いてもらうために改装を行いました。
前回のブログではこんな計画でしたね。

CPU:Corei3 いつの世代か不明 → Corei5 IvyBridge(最下位グレード) マザボ:ASUS製P7H55M-PRO → 7000円くらいのやっすいGIGABYTE製マザボ グラボ:そんなものなかったんや。 電源:600W→500W(500ですら十分すぎますけど。) 記憶装置:HDD→HDD+SSD(起動ディスクはSSD)
前回ブログからの抜粋コピペ


それが実際にはこうなりました。

マザボ  ASRock H77/Pro4
グラボ  そんなもの(ry
電源   500W
記憶装置 HDD+SSD
CPU   Corei3
メモリ   4GB(以前のやつ流用

書き間違いじゃなく、ガチi3です。i5じゃありません。
財布とご相談の結果、i5にすると破産しそうだったのでやめときました。
でもIvy Bridgeにはさせてもらいました。
クロック的にも上がったし、OSはSSDに入れたしで、大幅なスペックアップです。

〜改装後〜
CPUの性能が上がったのもあるかもしれませんが、主にSSDのおかげで起動終了が爆速です。
Win8なんかシャットダウンが一瞬です。場合によっちゃMacがスリープに移行するより早いです。
7だとちょっと遅くなりますが、それでも爆速です。

あぁそうそう。書いてるとおりWin8入れました。
正直、Metroデザインは好きじゃないのですが、システムの処理速度とかは結構7に勝るかもって印象です。
頼むからタブレット向けGUIとマウス&キーボード向けGUIはゴッチャにしないで欲しい…


自作機逝去

享年3歳でした。自作PCの話です。
スクリーンショット 2012-10-07 23.04.03.png
数日前の話になります。
大学のいつものメンツとSkypeをしていたら…
プチッ
「入力信号がありません」

・・・いきなりモニタへの信号が切れました。

本体を見ると、ファンも回っているし電源ランプも点灯しています。
しかし、どんな操作をしても、明らかにHDDへのアクセスがない…
完全に死んでます。

仕方が無いので、強制終了させました。
しかし、次は電源が入らないのです。

というか、入ってもすぐ切れてしまう。ほんの一瞬だけファンが回転し、すぐに停止。
しかも電源ボタンを押しても反応しない場合が多々有ります。

もうこの時点でマザーボードか電源のお亡くなりが確定です。
仕方が無いので、近所の電気パーツ屋に電源ユニットを買いに走りました。

電源ユニットを交換した結果…
電源が入らない症状と突然切れる症状は治りました。

しかし、何時間経っても画面が出てきません。
メモリやCPUの異常を示すビープ音すらなりません…

マザーボードの逝去も確定。

どーやら電源様は母なる基板(マザボ)も道連れに天国へ連れて行かれたようです。


というわけで。
CPU+マザボの追加出費が確定しました。

現在のところ、修理前と修理後で以下の様に変更される見込みです。

CPU:Corei3 いつの世代か不明 → Corei5 IvyBridge(最下位グレード)
マザボ:ASUS製P7H55M-PRO → 7000円くらいのやっすいGIGABYTE製マザボ
グラボ:そんなものなかったんや。
電源:600W→500W(500ですら十分すぎますけど。)
記憶装置:HDD→HDD+SSD(起動ディスクはSSD)


これ本当に修理か?
修理という名のスペックアップです。
まぁ、せっかく修理するんだからこれくらいはしないとね。

正直、記憶装置の交換はいらないハズです。
ですが、もうこの際SSDにしてWindowsを早くさせます。(MacはまだHDDですが、そんなに遅くないので後回し…)
今までの自作機、なんとWindows7の起動に3分要しておりました。

もはやフラストレーションしかありませんでした。
若干応答速度にイライラしつつ、そろそろ何か対策を講じようかと迷っていたときのクラッシュでしたのでちょうどいいです。

次回は自作機の改造日誌になりそうです。

それではまた。

MacBookAir [Macの事]

暑いですね。MBUです。

ようやくMacBookAir(以下、MBA)が届きました。 といっても届いたのは随分前です。15日くらい前です。
届いた翌日に大阪まで諸用で出かけていたので、ブログへの執筆が遅れてしまいました。
MBA購入からブログ執筆まで2週間以上もかかっているので、とりあえず今まで使ってみた感想でも書きます。

写真がまだでした。こいつです↓
DSC_1380.JPG
13インチ(256GB)モデル。メインメモリは8GB、CPUはCorei7 2.0Ghzを選んでいます。
SSDを512GBにしていない以外は、BTOにて可能な限りの性能アップを施しているハズです。
ちなみに…写真の撮り方がヘタでどうしてもディスプレイが暗くなってしまいますが、実際はもっと明るく綺麗です。


処理能力
結論としては、十分に良い処理能力です。

今まで使っていた3年前購入のPanasonic製CF-S9よりも格段に早く感じます。
そもそもOSが違いますし、CF-S9のほうはWindowsをしばらく再インストールしていない状態での比較ですので処理能力という意味の比較ではアテにならないかもしれませんが、同様の処理(例えばChromeの起動)などで待たされる時間は格段に減りました。
両者ともCPUの負荷値はさほど高くなかったので、HDDとSSDの差によるものだと思います。

一番変わったのは起動時間です。CF-S9は分単位(下手したら3分超え)で待たされますが、MBAは早いときは1分未満。激速です。
流石はSSDですね。

またCPUを使うような処理(複数の動画再生など)でも特にMBAは処理落ちしたとかいう記憶は有りません。
Xcodeでアプリ開発してるときに私のアプリがバグって無限ループに陥ったときにもXcodeが処理を全く受け付けなくなることはありませんでした。
激しくCPUを消費する作業ではないなら特に不満はないと思います。


バッテリー
これに関しては流石LetsNoteってとこでしょうか。MBAはちょっと負けます。
とはいっても現時点ではMBAとCF-S9は殆ど同じ時間(だいたい5時間くらい?)、バッテリー駆動で動作できます。
しかし、CF-S9は3年間の使用でバッテリー性能が落ちてきていること。またECOモード(80%までしか充電させずにバッテリー寿命を多少伸ばす事ができる)を使っていることを考えると、CF-S9の方が購入当初のバッテリー性能が良かったという事になります。

私の環境としては主に大学で使用するため、電源はいつでも確保できるので特に問題はありません。
もし何時間もスタバで英字新聞を読みながらMacで記事を書くとかいうデキる人がいましたら、たまにMcDonaldsに移動して、PC用のコンセントを使う必要があるかもしれません。


持ち歩きやすさ
MacBookAirの方が持ち歩きやすいです。理由は重さ、というより薄さです。
重さに関してはCF-S9もMBAも大して変わりません。MBAの方が若干軽いハズですが、専用ケースを心斎橋のAppleStoreで購入したので、ケースも含めれば殆ど重さは同じです。
薄さじゃMBAに勝てるPCなんてあんまりありません。
私はメッセンジャーバッグにいれて自転車通学しているのですが、CF-S9よりMBAの方が背中の圧迫感が少ないです。
他の荷物が多いときは尚更です。
耐久性は正直、壊したこと無いのでわかりません。
流石にCF-S9の方がMBAより遥かに頑丈だと思います。持ち歩いているとき、表面全体に100kgかかっても大丈夫らしいですので。

それでもMBAは予想よりしっかりしていますよ。初期のMBAは歪むとかいう話を聞いたことがあるので少し心配だったのですが、少なくとも現時点では歪んだ事はありません。手で少しディスプレイ部に力をかけてみてもビクともしません。そこそこ頑丈です。
今まで3回ほど参考書や筆記用具、ACアダプタや電子辞書などが入ったカバンに入れて持ち歩きましたが、異常はありません。


とまぁこんな感じでしょうか。
トータルで言えば大満足です。
耐久性に関しては少し心配だったのでこのケースを買いました。
現時点では特に不満もなく使用しています。

さぁ、これで外出先でも快適にCocoaできます!
そのうちプログラミング関係の話題も投稿しますね。

突然ですが…

いきなりですが

MacBookAir13インチ。
ポチリました。







.
..
...



明日も試験なんですがね!!

仕様などは実機が届いたら書きます。

MacBookPro with RetinaDisplay発売!でも…

どうも、MBUです。
とうとう東海地方も梅雨入りしてしまいました。雨ばかりでチャリには乗れないし、困ったもんです…(´・ω・`)

さて、今週火曜日のWWDCで多くの人が噂し、心待ちにしていたRetinaディスプレイ搭載MacBookProが発表され、発売されました。
なんと解像度は2880×1800。これはフルハイビジョンより500万ピクセルも多い計算になります。
またSSD標準となり、プロセッサもCorei7を搭載するなどスペックを見れば爆速であることは疑う余地もないでしょう。

さて、そんなMacBookProが出てきたわけですが、何故か今回はマイナーアップデートなMacBookAirの方が魅力的に思えています。
(個人的な使い方を考えた結果であり、もちろんMBP with Retinaはめちゃくちゃ欲しいですが)
理由はいくつかありますが、サイズと重量、そして画面作業領域が主な理由です。

サイズに関して言えば、やはり持ち運びに15インチは大きいです。
大学の講義室など、限られた机のスペースにMac、講義資料、ノートなどを広げることを考えると15inchは大きいかもしれません。
持ち運びがメインとなる使い方なので身軽さは必須です。そう考えたとき、15インチが果たして必要かと問われればNoです。
重さに関しても15インチにしては軽い2.06kg(MBP13inch並)ですが、MacBookAir(1.3kg)にはさすがに勝てません。

また注目のRetinaディスプレイに関してですが、実際に作業領域として使えるのは旧世代MBPの1440×900相当だそうです。
一応、1920×1080(フルハイビジョン)解像度にすることもできるようですが、そうした場合では実際のサイズを無理やりいじって表示しているせいか綺麗に見えない、との声をネット上で頻繁に目にします。
つまり本来の作業領域的なスペースで考えるなら、MBPwithRetina、MacBookAir13inchのディスプレイはどちらも1440×900相当の作業領域ということになります。(当然MBP with Retinaの方が、遥かに綺麗な表示です。)
7185281811_e34c94a880_b.jpeg
画像は新型MBP with Retinaのディスプレイ解像度変更画面。こちらのサイト様より拝借しました

ちなみにMacBookPro13inch with RetinaDisplayの発売に関しては、10月ごろにリリースされるんじゃないか、と噂されています。
(なんで13と15inchを両方同時にアップデートしなかったのかは疑問に思いますが)
が、こちらも解像度は2550×1600(つまり1280×800のRetina.ver)と予測され、作業領域は変わっていないです。


ここまでくると、マイナーアップデートされて高速化したMBA13inchが、もっと欲しくなってきます。
Ivy Bridgeの採用によりUSB3.0もサポートされましたし、ベンチマーク上のテストでは2011年のMBP13inchを凌駕しているとのデータもあります。
私がMBAまたはMBPに買い換えを検討する元のPCはPanasonicのCF-S9というノートPC。タフな点は認めますが分厚いですw
それにメモリが4GBで、レポートを書きながらプログラミング・・・という、どっちの課題ショーな私の環境ではメモリが足りません。
それに解像度は1280×800。正直狭いです。なので同解像度のMBP13inchもパスです。
imgres.jpeg
画像はCF-S9

ピッタリなのはMBA13inch、8GBメモリ・・・ってことですね。
overview_gallery_overview.png


さて・・・ MBA13inchの購入シミュレーション画面を見ながら、本格的にポチろうか迷っています。
近々開封レビューでもするかもしれませんね。
そのときはまたお付き合いください。
では。

New MacBookPro!?

暑くなってきましたね。大学の修羅場である実験(っていうかそのレポート)にヒーハー言ってるへたれMBUです

唐突ですが、とんでもないMacがリリースされるとの噂がありますね。
なんと画面にRetinaディスプレイを採用し、光学式ドライブの廃止etcにより更に薄型化されたMacBookProです。
予想図も出てますね。こんなんです↓
スクリーンショット 2012-06-06 7.07.04.png

この予想図が結構かっこいい。
この予想図では画面やキーボードが白いバージョンも紹介されてますが実際にこんな感じの出てきたら買っちゃいますね。即!

 ところで大学には今、学部で買わされたPanasonicのCF-S9というPCを持参しています。チャリで毎日運んでいますが、外傷的な故障が無いなど耐久性に関しては高性能ですし、3年たった今でもCorei5のおかげで動作中は比較的軽やかに動きます。(起動は激遅ですが)。

・・・ですが結構分厚いんですコレ。それに画面が狭いです。解像度はMacBookPro13インチと同じ1280×800なのですが、プログラミングやレポートの文章を書くときは不便です。あと当然WindowsなのでXcodeでCocoaプログラミングができません。殆ど大学がセカンドホームになってる現在では、大学でXcodeが開けないのは結構痛いです。

 以前はノート型Macが大量にあったんですが
MacBookホワイト → キーボード、バックライト、バッテリー死亡。(デスクトップな使用Only)
MacBookPro15' → バッテリー妊娠、ラッチ機構(ディスプレイ閉じたときにロックする機構)逝去
MacBookPro17'' → 親のPC壊れたのであげてしまいました;
・・・と色々残念な事になっています。(もちろん買う為の言い訳ですが。

なので…
アップデート来たら買おうかな、MacBookPro!

などと思っています。結構ガチで。

・・・と思っていたら、昨日あたりにちょっと残念なニュース来ましたね。
これです↓
1352893020.jpeg
この写真は、誰かがリークした(らしい)とされている次期MacBookPro13インチモデルのスペック表です。
見るとRetinaディスプレイの文字もなく、CPUやGPUなど全体的なスペックアップが為されているだけ…
つまり今回のMacBookProに為されるアップデートは全てマイナーアップデートではないのか、と考えさせてしまいます。
他のMacなサイトを色々巡回させて見たところでは、
「15インチだけメジャーアップデートされてRetinaディスプレイとかになるかもだけど、他のモデルはマイナーアップデートかな〜」

という予想が大多数です。私も同感です。(というよりそう思いたい…

もし予想通りになったらMacBookPro15インチにすると思います。画面解像度がでかい方がレポート、プログラミングはしやすいですし。13インチより重くなっても、それは我慢ですね。

今、大学内ではマカーが絶賛増殖中です。よく見かけるのはMacBookAirが殆どで、時々MacBookPro13インチといった具合です。それ以外にもMacを買おうかなーって言ってるヤツは結構います。しかしMacBookAirに関してはメモリの増設などが制限されること、またMacBookProに関しては13インチのディスプレイ解像度に私と同様、不満を覚えることから購入を踏みとどまっている人を多く見かけます。
ここでAppleが薄型なMacBookPro13インチを出せばどうなるか…
マカーが更に増殖するのは間違いありません( ̄ー ̄)ニヤリ
というわけで13インチもメジャーアップデートしてくださいよ、Appleさん!!

もどってきました。

戻ってきました。MBUです。
大学三年生になりました。

一時、ブログをパスワード付けて封印していた理由は色々ありますが、深くは触れません。
一言でいうと、ちょっと落ち着きたかったからです。

一方、復活した理由は、色々と書き留めておくべき事ができたからです。
Macネタはもちろんですが、Cocoaネタ、Javaネタなどを書き留めておこうと思ったのです。
現在は多忙によりCocoaに手をつけれていませんが、そのうち開発ネタをつぶやくことになると思います。




では・・・最後に
「お久しぶりです。」

iPhone4ホワイト購入! [iPhone]

とうとう乗り換えてしまいました。
まぁそうでもしないと行けないくらい3GSは瀕死でしたが。

何に乗り換えたって そりゃ
iPhone4 White
DSC_1340.JPG
ですよ!

買い替えを決めた翌日に偶然リリースされて奇跡の発売日当日購入となりました。
在庫が残り二つしかないと言われていたのでぎりぎりでしたよ。

いやぁ4にして思うことは山ほどあります。
個人的な感想ですが,まぁ参考までに
良い点
・Retinaディスプレイはヤバい。本当にピンチIn/Outがいらないレベル
・やはりケースに入れてる限りではフレームをアンテナにしただけあって電波感度抜群。後輩の3GSより電波の入りが良い。
・バッテリーがよく持つ!(前iPhoneがバッテリー消費してた,とかいう以上の次元で。
・Bluetoothが途切れない!(3GSはよく途切れてました。
・処理速度高速!(まぁA5にはかないませんけど。
・手から滑って落ちにくい形状(3GSは,どうしてもボディが曲面なので手袋だとスルッと抜け落ちてしまいがちです。
・カメラのHDR機能が,かなり高性能
・デザインが落ち着いてて好み。
・ホームボタンのアイコンが白と似合ってる。

改善して欲しい点
・バンパーつければいいとはいえ白になっても問題になったスリットの位置が変わらないのは疑問。
・なぜかデフォルトのiOSが4.1(最新は4.2
・ケースをつけると少しマナーモードスイッチが押しにくい。(だけど誤動作防止にもなるというメリットが。
・そろそろスピーカーをステレオにしてほしかったり(まぁ滅多に使わないけど。
・次からは発売時期守ってほしいw

こんな感じでしょうか。
改善点も挙げましたけど,ほとんど気にならないので非常に満足です。
白,いいですよ。
なにせフロントパネルの指紋が黒より目立たないのが最高です。

これから2年間お願いします。白Phoneさん。


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